田尻町の名前が欲しい麦酒|田尻町産「泉州黄たまねぎ」使用のクラフトビール

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名前が欲しい麦酒 大阪府田尻町産泉州黄たまねぎ使用

田尻町観光協会 応援事業

最新ニュース

  • ・限定コラボ|ホテルベイガルズで「名前が欲しい麦酒」付き宿泊プランが登場! 予約はこちら


     田尻町の海辺に佇むホテルベイガルズで「名前が欲しい麦酒」付きの特別宿泊プランが登場しました。チェックイン時にウェルカムドリンクとして1本プレゼント。夕日が沈む海辺や関西空港の眺めを楽しみながら、地元のクラフトビールをゆっくり味わう特別な時間を過ごせます。期間限定のため、ご予約はお早めに。

  • ・2026年2月15日(日)「田尻漁港 日曜朝市」に出店します!イベント詳細はこちら(外部サイト)

  • ・2026年1月18日(日)「田尻漁港 日曜朝市」に出店します!イベント詳細はこちら(外部サイト)

  • ・2026年1月17日(土)「大阪泉州牡蠣フェスin田尻漁港」に出店します!イベント詳細はこちら(外部サイト)

めざせ!田尻町の返礼品クラフトビール!

商品画像

〈要冷蔵〉 品質保持のため、必ず冷蔵保管をお願いします。

これはお酒です。20歳以上の年齢を確認できない場合には酒類を販売しません。

田尻町産「泉州黄たまねぎ」使用

大阪府田尻町発祥の泉州黄たまねぎを原材料に取り入れ、甘みとほろ苦さが広がる唯一無二の味わいに。麦芽やホップだけでは出せない、田尻町ならではのクラフトビールが誕生しました。

あなたと一緒に名前を決めたい! このビールには、まだ正式名がありません

「田尻町の人々に、そして多くの人々に感動を届けたい」──そんな思いを込めて造りました。ぜひ味わっていただき、ふさわしい名前を一緒に考えてください。ご応募をお待ちしております。

▼名前の応募はここをタップ!▼

太平洋横断の感動を、田尻町の一杯に 泉州黄たまねぎが香る、世界にひとつのクラフトビール 「名前が欲しい麦酒」販売開始!

2003年、私は大阪府田尻町からヨットで単独太平洋横断航海に臨み、その夢を叶えました。

78日後に到着したサンフランシスコで出迎えてくれた仲間と飲んだのが「アンカースチーム」でした。このアメリカ最古のクラフトビールの味わいは、航海達成の喜びと深く結びつき、今も心に残っています。

しかし、127年続いた醸造所は2023年に閉鎖。太平洋横断から20年の節目に思い出のビールは姿を消しました。

だからこそ、もう一度あの記憶に残る味わいを再現し、出港地である田尻町への恩返しになり得るビールを送り出したい。その思いから2025年12月、田尻町の特産たまねぎを活かしたクラフトビールの販売を開始しました。

販売元 友田享助